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コミュニティに貢献する方法

オープンソースに関わるようになってきて、コミュニティの方たちには絡んでもらって感謝してるけど、自分としてはどういう形で貢献するのがいい形なのかよくわかりませんでした。

技術うんぬんより、そのコミュニティに関わる人がおもしろくて続けてる身分としては、何かしないと申し訳ない感じていたんですよ。

なんでこんなこと思ってるかというと、先日concrete5の日本語化対応にほんのちょっぴり手伝って、リリースノートに自分の名前が乗ったんですよね。

concrete5.4.2.2 日本語版 リリース

他の方たちがいろいろ作業している中で自分はほんのちょっぴりしか手伝ってないのに同じ形で並んじゃっていいのかなと。

でも、以下の記事を読んで貢献の仕方はなんでもいいんだなと感じたんですよね。

ハッカーになろう

ハッカー文化での地位

1.オープンソース・ソフトウェアを書く

2.フリーソフトウェアのテストやデバッグを手伝う

3.有益な情報を公開する

4.インフラが機能し続けるように手伝う

5.ハッカー文化そのものへの貢献

技術的なことはわからなくても、ドキュメントを書くことで貢献したり、フォーラムに解答したり。

関わりたい気持ちをもって、自分の時間をそこにツッコむことだけでも貢献になるのかもしれないんだなーという考え方でいいかもしれないと…

Twitter上で以下のようなコメントをもらいました。

https://twitter.com/#!/lab1092/statuses/137754247906328576

独り言

同じ内容をTwitterに流したけど、なんとなくブログにも書いてみた。